ナルバヌ・゚ヌゞェンティック
補品
むンテリゞェント・リテヌル・むンサむト・サヌビス (IRIS™)

74億件を超えるむンタラクションを、パヌ゜ナラむズ、最適化、保護に圹立぀むンサむトに倉換したす。

゜リュヌション
Narvar Agentic
新芏
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Last Updated: January 8, 2021

Narvar利甚芏玄

These Terms of Service are effective as of January 8, 2021 for all those customers agreeing to these Terms of Service for the first time on that date and thereafter. If you have previously agreed to a version of Narvar’s Terms of Service before January 8, 2021 (e.g., the August 1, 2020 Terms of Service), please be aware that by continuing to use Narvar’s Services after January 8, 2021, you are accepting these updated terms. If you have a separate, written terms of service agreement with Narvar, then the January 8, 2021 updates to Narvar’s Terms of Service will not apply to you.

本Narvar利甚芏玄以䞋「本芏玄」ずいいたす。は、党おのサヌビス申蟌曞以䞋に定矩したす。ず䜵せお、利甚䌁業以䞋に定矩したす。がNarvar, Inc.以䞋「Narvar」ずいいたす。から受領する本プラットフォヌム、本サヌビス及び実装それぞれ以䞋に定矩したす。ぞの利甚䌁業のアクセスに぀いお芏定するものです。利甚䌁業及びNarvarを以䞋個別に「圓事者」ずいい、総称しお「䞡圓事者」ずいいたす。
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1. 定矩

「アクセス暩のある埓業員」ずは、利甚䌁業のために本サヌビスにアクセスする暩限を利甚䌁業から䞎えられた利甚䌁業の埓業員又は請負業者をいいたす。
 
「利甚䌁業」ずは、該圓するサヌビス申蟌曞においお特定される䌚瀟又はその他の法的䞻䜓をいいたす。

「利甚䌁業デヌタ」ずは、利甚䌁業が本プラットフォヌムにむンプットするか、又は本プラットフォヌムぞのむンプットのためにNarvarに提䟛する䞀切の情報若しくはデヌタをいいたす。

「秘密情報」ずは、本芏玄に基づき䞀方圓事者が盞手方圓事者に開瀺するビゞネス情報又は技術情報であっお、開瀺圓事者が「confidential」若しくは「proprietary」ず衚瀺され又はその他合理的に秘密であるず合理的に刀断される情報をいいたす。

「ドキュメンテヌション」ずは、本芏玄に基づきNarvarが利甚䌁業に提䟛する本プラットフォヌム及び/又は本サヌビスに関する文曞をいい、本芏玄を含みたす。

「フィヌドバック等」ずは、利甚䌁業がNarvarに提䟛する本サヌビスに関する䞀切のフィヌドバック、コメント及び改善の提案をいいたす。

「知的財産暩等」ずは、特蚱暩特蚱出願及びパテントディスクロヌゞャヌを含みたすがこれらに限られたせん。、発明、著䜜暩、営業秘密、人栌暩、ノりハり、デヌタ及びデヌタベヌス暩、䞊びに䞖界のいずれかの囜又は法域においお認知されたその他䞀切の知的財産暩をいいたす。
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「実装」ずは、Narvarが本サヌビスを蚭定しお利甚䌁業に展開するために履行するサヌビスをいい、サヌビス申蟌曞に添付される䜜業明现曞に蚘茉されたす。

「暙章等」ずは、圓事者の瀟名若しくは商号、商暙、サヌビスマヌク、ロゎ、ドメむン名又はその他圓該圓事者を識別するものをいいたす。 

「本プラットフォヌム」ずは、賌入前及び賌入埌のより高床な䜓隓、䞊びにその䞀切の倉曎、匷化、曎新、新バヌゞョン、改良及びその他の修正を小売業者がナヌザヌに提䟛するこずを可胜ずするNarvar独自のクラりドベヌスのシステムNarvarにより又はNarvarのために䜜成されたものか吊かを問いたせん。をいいたす。

「サヌビスレベル合意曞」ずは、本芏玄別玙Bに定めるサヌビスレベル合意曞をいいたす。

「本サヌビス」ずは、該圓するサヌビス申蟌曞に蚘茉される本プラットフォヌム関連のサヌビス䜆し、実装を陀きたす。をいいたす。

「ナヌザヌ」ずは、利甚䌁業の顧客である個人であっお、利甚䌁業のために本芏玄に基づき利甚䌁業が利甚可胜になる本プラットフォヌムぞのアクセスを認められた者をいいたす。 


2. 本サヌビス

2.1 サヌビスの申蟌 䞡圓事者は、Narvarが利甚䌁業に提䟛する本サヌビスを蚘茉したサヌビス申蟌曞以䞋個別に「サヌビス申蟌曞」ずいいたす。を䞀通又は耇数随時締結するこずができたす。各サヌビス申蟌曞は、明瀺的に本芏玄に蚀及するものずし、本芏玄の䞀郚を構成し、本芏玄に定める条項に服するものずしたす。サヌビス申蟌曞は、䞡圓事者が締結した曞面による合意によっおのみ改定するこずができたす。サヌビス申蟌曞ず本芏玄の条項の間に抵觊がある堎合、抵觊する限床でサヌビス申蟌曞が優先するものずしたす。

2.2 本サヌビス Narvarは、該圓するサヌビス申蟌曞及び本芏玄に定める条項に埓っお本サヌビスを利甚䌁業に提䟛したす。

2.3 実装 サヌビス申蟌曞に実装が含たれる堎合、Narvarは、圓該サヌビス申蟌曞及び本芏玄に埓っお利甚䌁業のために実装を行いたす。

2.4 本プラットフォヌム・ホスティング Narvarは、Narvarにより又はNarvarの指瀺により運営及び維持されるサヌバヌ䞊で本プラットフォヌムをホスティング、運営及び維持したす。

2.5 デヌタ保護及び情報セキュリティ Narvarは、本サヌビスに぀いお、本芏玄別玙Cに定める暙準的なデヌタ保護及び情報セキュリティ手続に埓いたす。 
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2.6 協力及び支揎 利甚䌁業は、ドキュメンテヌションに定めるNarvarの指瀺及び該圓するサヌビス申蟌曞の条件に埓い、本サヌビス及び実装該圓する堎合のために正確なセットアップ及びコンフィギュレヌションデヌタの提䟛に協力したす。利甚䌁業は、垞に誠実にNarvarに協力及び支揎を提䟛するものずし、Narvarによる本サヌビス及び実装の履行は、利甚䌁業がNarvarに誠実に協力及び支揎を提䟛するこずを条件ずし、たた利甚䌁業は、本サヌビス及び実装を提䟛するためにNarvarが合理的に芁求する情報、アクセス、デヌタ及び利甚䌁業の埓業員を利甚可胜な状態にしたす。利甚䌁業は、自らの費甚負担においお、利甚䌁業が本サヌビスにアクセスしお利甚するために必芁なあらゆるコンピュヌタヌ・ハヌドりェア、゜フトりェア、モデム、むンタヌネット接続及びその他の物品を取埗及び維持する責任を負いたす。 

2.7 アクセス暩のある埓業員 利甚䌁業は、党おのアクセス暩のある埓業員が本芏玄の条項第3.2条に定める利甚䌁業の矩務及び制限を含みたすがこれらに限られたせん。を遵守するよう確保したす。Narvarは、アクセス暩のある埓業員が本芏玄に違反したず合理的に刀断した堎合、利甚䌁業に察する合理的な通知をもっお、圓該アクセス暩のある埓業員の本サヌビスぞのアクセスを停止又は終了するこずができたす。利甚䌁業は、そのアクセス暩のある埓業員による行為䞀切に぀いお垞に責任を負いたす。 

2.8 特定囜向け条件 利甚䌁業が米囜以倖の䞀定の法域に所圚する堎合、本芏玄には、本芏玄別玙Aに定める特定囜向けの条件以䞋「特定囜向け条件」ずいいたす。が含たれたす。圓該別玙は、䞡圓事者によっお、曞面電子メヌルでも足りるものずしたす。により随時修正される堎合がありたす。本芏玄本文ず特定囜向け条件の間に霟霬がある堎合、抵觊する限床においお特定囜向け条件が優先するものずしたす。
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3. ラむセンス

3.1 本プラットフォヌムのラむセンス 利甚䌁業が本芏玄の条項を遵守するこずを条件ずしお、Narvarは利甚䌁業に察し、該圓する有効期間においお、利甚䌁業に認められた本サヌビスの利甚に関連する範囲でのみ、本プラットフォヌムにアクセスしお利甚するこずができる、たた、ナヌザヌが本プラットフォヌムにアクセスしお利甚するこずを認めるこずができる、限定的、非独占的、譲枡䞍胜第14.1条に基づく堎合を陀きたす。、党䞖界的なラむセンス䜆し、再蚱諟暩を陀きたす。を付䞎したす。圓該ラむセンスは、該圓するサヌビス申蟌曞に蚘茉される申蟌数の制限に服したす。Narvarは、本プラットフォヌムに぀いお本第3.1条においお明瀺的に付䞎されおいない党おの暩利を留保したす。

3.2 制限 利甚䌁業は、本プラットフォヌム若しくは本サヌビスを劚害し若しくは䞭断させ、又はこれらに接続するシステム若しくはネットワヌクぞのアクセスを取埗しようず詊みおはならないものずしたす本芏玄に基づき認められる本サヌビスぞのアクセス及び本サヌビスの利甚のために必芁な堎合を陀きたす。。利甚䌁業は、本芏玄の条項に埓った利甚䌁業のアクセス暩のある埓業員及びナヌザヌ以倖の者が、本プラットフォヌム若しくは本サヌビスにアクセスし、又はこれらを利甚するこずを蚱容しないものずしたす。䞊蚘を制限するこずなく、利甚䌁業は、Narvarの曞面による事前の同意なしに、又はその他の該圓するサヌビス申蟌曞においお認められる堎合を陀き、第䞉者に察しお本サヌビスぞのログむン情報を提䟛し又はその他の方法により本サヌビスぞのアクセスを提䟛しないものずしたす。たた、利甚䌁業は、以䞋の行為を行わず、第䞉者がこれらの行為を行うこずを認めないものずしたす。(i) 本プラットフォヌム又は本サヌビスの䞀郚に぀いおコピヌ、改倉又は二次的著䜜物の䜜成をするこず、(ii) 本プラットフォヌム又は本サヌビスのリバヌス゚ンゞニアリング、逆コンパむルデコンパむル又は逆アセンブルディスアセンブルを行うこず。(iii) 本プラットフォヌム又は本サヌビスの䞀郚を第䞉者に察しお販売、再蚱諟、公衚、頒垃、耇補、譲枡、移転、賃貞、リヌス又は貞䞎するこず。(iv) 本サヌビスの䞀郚に含たれる著䜜暩又は所有暩に関する衚瀺を削陀し又は䞍明瞭にするこず。(v) Narvarより提䟛された゜フトりェア及び/若しくは怜玢゚ヌゞェント又はその他の䞀般に利甚可胜な第䞉者のりェブブラりザ以倖の゚ンゞン、゜フトりェア、ツヌル、゚ヌゞェント、デバむス又はメカニズムスパむダヌ、ロボット、クロヌラヌ、デヌタマむニングツヌル又はこれらの類䌌品を含みたす。を䜿甚しお、本プラットフォヌム若しくは本サヌビスぞのアクセス若しくはこれらの怜玢を詊み、又は本プラットフォヌム若しくは本サヌビスからコンテンツのダりンロヌドを詊みるこず。(vi) ベンチマヌク分析若しくは競争分析のために、又は本サヌビスず競合する補品、サヌビス若しくは技術を開発、商品化、ラむセンス若しくは販売するために本プラットフォヌム若しくは本サヌビス又はNarvarの秘密情報を䜿甚するこず。  

3.3 利甚ポリシヌ 利甚䌁業䞊びにそのアクセス暩のある埓業員及びナヌザヌは、適甚ある党おの法什、芏則及び他者の暩利ず敎合する、承認された適法な目的のためにのみ本プラットフォヌム及び本サヌビスを利甚するものずしたす。
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3.4 限定的商暙ラむセンス 利甚䌁業は、本サヌビスを提䟛するこず、及び利甚䌁業のブランドを組み入れるために本プラットフォヌムぞの利甚䌁業のむンタヌフェヌスの倖芳を修正するこずのみを目的ずしお、か぀、該圓するサヌビス申蟌曞に蚘茉される堎合にのみ、Narvarに察しお、利甚䌁業の暙章等を䜿甚するためのロむダリティ無償、非独占的、譲枡䞍胜第14.1条に基づく堎合を陀きたす。、再蚱諟䞍胜か぀期間限定のラむセンスを付䞎したす。Narvarは、利甚䌁業からNarvarに提䟛される利甚䌁業の暙章等の䜿甚に関するポリシヌ及び指瀺に埓うこずに同意し、利甚䌁業の暙章等のあらゆる䜿甚が利甚䌁業の利益のためにのみ効力を有するこずを確認したす。Narvarは、利甚䌁業の暙章等の排他的な䜿甚及び享受に぀いお争わず、その他の方法による異議申立お又は劚害をしないものずし、たた利甚䌁業の暙章等又は混同を生じさせる類䌌の暙章を出願又は登録したせん。本第3.4条におけるラむセンスは、該圓するサヌビス申蟌曞の存続期間に限定されたす。
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4. 利甚料

4.1 Narvarによる本サヌビス及び実装該圓する堎合の提䟛の察䟡ずしお、利甚䌁業は、Narvarに察し、該圓するサヌビス申蟌曞に定める支払条件に埓いサヌビス申蟌曞に蚘茉される料金以䞋「利甚料」ずいいたす。を支払いたす。本芏玄においお明瀺的に定める堎合を陀き、党おの利甚料は払戻䞍胜です。

5. プラむバシヌ・ポリシヌデヌタ

5.1 プラむバシヌ・ポリシヌ Narvarは、[Link]においお閲芧可胜な、Narvarのプラむバシヌ・ポリシヌ以䞋「プラむバシヌ・ポリシヌ」ずいいたす。に、適甚される範囲で埓っお本サヌビスを提䟛したす。  

5.2 利甚䌁業デヌタ 利甚䌁業は、本サヌビスの運営及び利甚䌁業ぞの提䟛のみを目的ずしお、利甚䌁業デヌタを䜿甚し、耇補し、頒垃し、送信し、送信させ、実行し、衚瀺し、保管し、アヌカむブ化し、たた利甚䌁業デヌタの二次的著䜜物を䜜成するこずができる、限定的、党䞖界的、譲枡䞍胜第14.1条に基づく堎合を陀きたす。、非独占的、再蚱諟䞍胜か぀ロむダリティ無償のラむセンスを、有効期間䞭、Narvarに察しお付䞎したす。   

5.3 Narvarデヌタ Narvarは、本プラットフォヌム、本サヌビス䞊びに関連するシステム及び技術の倚面的な提䟛、利甚及び履行に関しお、非特定化、匿名化及び集玄化されたデヌタ利甚䌁業デヌタに基づく情報及び圓該デヌタから掟生したデヌタを含みたすがこれらに限られたせん。を収集及び分析する暩利を有したす。たた、有効期間䞭及びその終了埌、Narvarは、(i) 本プラットフォヌム及び本サヌビスを改良及び匷化するため、䞊びに本プラットフォヌム、本サヌビス及びその他のNarvarのサヌビス提䟛に関する開発、蚺断及び修正の目的で、非特定化、匿名化及び集玄化された䞊蚘デヌタを䜿甚し、(ii) Narvarの事業に関連しお非特定化、匿名化及び集玄化された䞊蚘デヌタを開瀺する暩利を有したす。



6. 所有暩

6.1 Narvarの所有暩 利甚䌁業ずNarvarずの間においおは、本プラットフォヌム、本サヌビス及び実装にかかる党おの暩利、暩原及び利益本プラットフォヌム、本サヌビス及び実装に係るあらゆる知的財産暩等を含みたす。に぀き、Narvarが所有及び保持したす。

6.2 利甚䌁業の所有暩 利甚䌁業ずNarvarずの間においおは、利甚䌁業デヌタ及び利甚䌁業の暙章等にかかる党おの暩利、暩原及び利益利甚䌁業デヌタ及び利甚䌁業の暙章等に係るあらゆる知的財産暩等を含みたす。に぀き、利甚䌁業が所有及び保持したす。
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6.3 フィヌドバック等 利甚䌁業がNarvarに察しおフィヌドバック等を提䟛する限床においお、利甚䌁業は、利甚䌁業が所有又は管理する、あらゆる目的のためにフィヌドバック等を䜿甚、コピヌ又は改倉し、フィヌドバック等に基づく二次的著䜜物を䜜成し、か぀その他の方法によりフィヌドバック等を利甚するための知的財産暩等䞀切に぀いお、非独占的、党䞖界的、氞続的、撀回䞍胜、党額払蟌枈み、ロむダリティ無償、再蚱諟可胜か぀譲枡可胜なラむセンスを、Narvarに察しお付䞎したす。
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7. 衚明及び保蚌

7.1 盞互の衚明及び保蚌 各圓事者は、盞手方圓事者に察し、(a) 本芏玄を締結する完党な暩胜及び暩限を有しおいるこず、(b) 圓該圓事者による本芏玄の締結、亀付及び履行が、必芁な行為䞀切により適匏に授暩されおおり、圓該圓事者の組織に関する文曞に違反しないこず、䞊びに(c) 圓該圓事者による本サヌビスの提䟛又は利甚に適甚される党おの法什及び芏則を遵守するこずを衚明及び保蚌したす。

7.2 本サヌビスに関する保蚌 各サヌビス申蟌曞に関しお、Narvarは、利甚䌁業に察し、有効期間䞭、(a) 本サヌビスが実質的にドキュメンテヌションの条項に埓っお機胜するこず、及び(b) Narvarによる本サヌビスの提䟛が、サヌビスレベル合意曞に定めるサヌビス可甚性に関する責任を果たすこずを衚明及び保蚌したす。本第7.2条に定める保蚌の違反に぀いお、Narvarの唯䞀か぀排他的な責任及び利甚䌁業の唯䞀か぀排他的救枈は、サヌビスレベル合意曞に定めるずおりずしたす。

7.3 実装に関する保蚌 実装を含む各サヌビス申蟌曞に関しお、Narvarは、専門職業的手法をもっお実装が行われるこずを衚明及び保蚌したす。本第7.3条に定める保蚌の違反に぀いお、Narvarの唯䞀か぀排他的な責任及び利甚䌁業の唯䞀か぀排他的な救枈は、䞍適合な実装サヌビスに぀いおの再履行ずしたす。 

8. 有効期間

本芏玄は、Narvarがサヌビス申蟌曞に基づき本サヌビスを利甚䌁業に提䟛する限り、有効に存続したす。明瀺的な別段の定めがない限り、各サヌビス申蟌曞は、圓該申蟌曞に蚘茉される期間以䞋「圓初有効期間」ずいいたす。においお効力を有し、䞀方の圓事者が珟行の有効期間の満了の30日前たでに曎新しない旚の意思衚瀺を曞面により通知しない限り、圓初有効期間ず同じ远加の期間で自動的に曎新されたすかかる曎新埌の期間を以䞋「曎新期間」ずいい、圓初有効期間ず䜵せお「有効期間」ずいいたす。。
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9. 解陀

いずれの圓事者も、(i) 盞手方圓事者に本芏玄の重倧な違反があり、違反を特定した曞面による通知の受領埌30日以内に、圓該違反が是正可胜な限床においお、盞手方圓事者が圓該違反を是正しなかった堎合䜆し、支払いの䞍履行に関する是正期間は5営業日ずしたす。、又は(ii) 盞手方圓事者がその事業運営を停止し、若しくは倒産手続の察象ずなりか぀圓該手続が60日以内に华䞋されない堎合には、芏玄違反を理由ずしお本芏玄䞀切のサヌビス申蟌曞を含みたす。を終了させるこずができたす。たた、Narvarは、利甚䌁業が本プラットフォヌム及び本サヌビスに関するNarvarの知的財産暩等を䟵害し、又はその他の方法によりこれに違反した堎合、利甚䌁業に察する曞面による通知をもっお、盎ちに本芏玄を解陀するこずができたす。 
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10. 解陀の効果

10.1 サヌビス申蟌曞の期間が満了又は終了第9条に基づく解陀を陀きたす。した堎合、圓該時点で有効な他の各サヌビス申蟌曞は、圓該時点における圓該サヌビス申蟌曞の有効期間䞭、匕き続き効力を有したす。

10.2 各サヌビス申蟌曞の期間が満了又は終了した堎合、(i) 各圓事者は、盞手方圓事者に垰属する秘密情報をそれ以䞊䜿甚せず、自らが保有又は管理する盞手方圓事者の党おの秘密情報秘密ずしお保管するこずができるアヌカむブ化された電子的通信を陀きたす。を速やかに盞手方圓事者に返還又は砎棄し、(ii) 圓該サヌビス申蟌曞に基づく、利甚䌁業䞊びにそのアクセス暩を有する埓業員及びナヌザヌの、本プラットフォヌムにアクセスしおこれを利甚する暩利は盎ちに倱効し、䞊びに(iii) 圓該サヌビス申蟌曞に基づき利甚䌁業がNarvarに察しお支払うべき䞀切の利甚料に぀いおは、盎ちに支払われるべきものずしたす。䜆し、利甚䌁業が第9条に基づく事由によりサヌビス申蟌曞を終了させた堎合、Narvarは、前払いされた利甚料に぀き、残りの有効期間に基づいお按分した金額を利甚䌁業に返還したす。 

10.3 第4条、第5.3条、第6条、第10条、第11条、第12条、第13条及び第14条に定めるNarvar及び利甚䌁業の暩利及び矩務は、本芏玄及びサヌビス申蟌曞の期間満了又は終了埌も存続したす。
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11. 秘密保持

11.1 秘密保持 各圓事者以䞋「受領圓事者」ずいいたす。は、本芏玄の履行のために必芁な堎合を陀き、盞手方圓事者以䞋「開瀺圓事者」ずいいたす。の秘密情報を䜿甚又は開瀺しないこずに同意したす。受領圓事者は、開瀺圓事者の秘密情報を䞍正な䜿甚又は開瀺から保護するようあらゆる合理的な努力を尜くしたすただし、いかなる堎合においおも、同様の性質及び重芁性を有する自己の専有情報に関しお通垞尜くす努力を䞋回らないものずしたす。。受領圓事者は、本芏玄の履行のために開瀺圓事者の秘密情報を知る正圓な必芁性がある受領圓事者の埓業員、請負業者、代理人及びアドバむザヌに察しおのみ、かかる秘密情報を開瀺するこずができたす。䜆し、かかる各埓業員、請負業者、代理人又はアドバむザヌが、本芏玄に定めるものず同等以䞊に秘密情報を保護する、䜿甚及び非開瀺に関する制限を含む曞面による合意を事前に締結する堎合又は曞面による合意により既に拘束されおいる堎合を条件ずしたす。秘密情報又は知的財産暩等の䟵害がある限床においお、各圓事者は、保蚌金の玍付又はその他の類䌌の芁件を必芁ずするこずなく、管蜄裁刀所においお差止による救枈を求めるこずができたす。  

11.2 陀倖 第11.1条の矩務は、以䞋のいずれかに該圓する情報の限床においお適甚されたせん。(a) 受領圓事者の責任若しくは本芏玄の䞍履行又は違反によらずしお情報が公知であるか若しくは公知ずなった堎合、(b) 受領圓事者が、開瀺の時点においお守秘矩務を負うこずなく圓該情報を正圓に知っおいた堎合、(c) 開瀺圓事者の秘密情報にアクセスし若しくはそれを利甚するこずなく受領圓事者が情報を独自に開発したこずを曞面により蚌明するこずができる堎合、又は(d) 受領圓事者が䜿甚若しくは開瀺を制限されるこずなく第䞉者から正圓に情報を取埗した堎合。たた、受領圓事者は、裁刀所の呜什又はその他の叞法手続に基づいお開瀺するこずを芁する開瀺圓事者の秘密情報を開瀺するこずができたす。䜆し、受領圓事者は、開瀺圓事者に察しお速やかに事前通知を行い、芁求された最小限の情報のみを開瀺するものずしたす。

12. 保蚌の吊認責任の制限

12.1 保蚌の吊認 第7.1条、第7.2条及び第7.3条に定める明瀺の保蚌を陀き、Narvarは、本プラットフォヌム、本サヌビス、実装又は本芏玄に基づき提䟛されるその他の付随資料に぀いお、明瀺、黙瀺、法定又はその他いかなる皮類の保蚌も行いたせん。Narvarは、特に、商品性、特定の目的ぞの適合性若しくは非䟵害に関する䞀切の保蚌、又は取匕若しくはその利甚の過皋又は商慣習に起因しお生じる保蚌を吊認したす。Narvarは、本サヌビスが䞭断されず若しくは䞍具合がない旚、又は党おの䞍具合が是正される旚の保蚌を吊認したす。利甚䌁業は、本サヌビスの利甚から埗られた結果、及びかかる利甚から匕き出した結論に぀いお、利甚䌁業単独で責任を負いたす。Narvarは、利甚䌁業デヌタ又は本サヌビス若しくは実装に関しお利甚䌁業よりNarvarに提䟛されたその他の情報の過誀若しくは欠劂、又は利甚䌁業の指瀺によりNarvarが行った䞀切の行為に起因しお生じた請求、損倱又は損害に぀いお䜕ら責任を負いたせん。Narvarは、本サヌビス内からのリンクを通じおアクセスされた第䞉者の補品、サヌビス、゜フトりェア又はりェブサむトを利甚䌁業又はアクセス暩のある埓業員若しくはナヌザヌが利甚したこずに起因又は関連しお生じた請求、損倱又は損害に぀いお䜕ら責任を負いたせん。  

12.2 損害の陀倖 第12.4条に定める堎合、䞊びに (A) 守秘矩務違反の堎合及び (B) 盞手方圓事者の知的財産暩等の䟵害若しくは違反の堎合を陀き、いずれの圓事者も、本芏玄に起因又は関連しお生じた間接的損害、付随的損害、掟生的損害、特別損害又は懲眰的損害に぀いおは、かかる損害の発生可胜性に぀いお通知されおいた堎合であっおも、たた、かかる責任が契玄、過倱、䞍法行為、厳栌責任、保蚌その他の原因によるものであるにかかわらず、盞手方圓事者に察しお責任を負いたせん。

12.3 責任の総額 いかなる堎合においおも、いずれかの圓事者が本芏玄に基づき負う責任の総額は、責任を生じさせた事由の発生に先立぀12か月間に利甚䌁業が本芏玄に基づきNarvarに支払った又は支払うべき利甚料の金額を超えないものずしたす。䜆し、以䞋の堎合及び第12.4条に定める堎合を陀きたす。

(A) 各圓事者が守秘矩務違反及び盞手方圓事者の知的財産暩等の䟵害又は違反に察しお負う責任の総額は、責任を生じさせた事由の発生に先立぀12か月間に利甚䌁業が本芏玄に基づきNarvarに支払った又は支払うべき利甚料の2.5倍を超えないものずしたす。 

(B) 第13.1条(i)乃至第13.1条(iv)及び第13.2条(i)乃至第13.2条(iii)に基づく各圓事者の補償矩務は、責任を生じさせた事由の発生に先立぀12か月間に利甚䌁業が本芏玄に基づきNarvarに支払った又は支払うべき利甚料の5倍を超えないものずしたす。
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(C) Narvarが負う第13.1条(v)に基づく補償矩務䞊びに本芏玄別玙Cに定めるデヌタ保護及び情報セキュリティ矩務の違反に察する責任は、1,000,000ドルを超えないものずしたす。

本条に定める責任の総額の䞊限は环積されず、互いに合算するこずはできたせんすなわち、責任を発生させた同䞀の事由は、第12.3条に定める耇数の䞊限の察象ずなりたせん。。

12.4 本第12条における責任の制限は、(A) 詐欺若しくは故意によるいずれかの圓事者の責任、又は(B) 利甚䌁業が負う第3.2条制限の違反に察する責任及び第13.2条(iv)に基づく補償矩務には適甚されたせん。

12.5 取匕の基瀎䞡圓事者は、本第12条に定める責任の制限が、Narvarず利甚䌁業の間の取匕の基瀎の䞍可欠な䞀郚であるこず、及び本芏玄に定める利甚可胜な救枈が䞡圓事者の本質的な目的を達成しおいないず刀断された堎合であっおも適甚されるこずをここに確認し、同意したす。

13. 補償

13.1 Narvarによる補償 Narvarは、利甚䌁業に察する第䞉者の請求又は蚎蚟(i) 本プラットフォヌム若しくは本サヌビスが圓該第䞉者の知的財産暩等を䟵害、䞍正に流甚若しくは違反しおいる旚䞻匵し、(ii) Narvarが運営するNarvarの事業の性質及び遂行に適甚される法什の違反を根拠ずし、(iii) Narvar若しくはその埓業員の重過倱若しくは故意の䞍法行為を根拠ずし、(iv) Narvarの代理人、䞋請業者若しくはその他の代衚者が、利甚䌁業の埓業員であり若しくは利甚䌁業から雇甚その他類䌌の利益を享受する暩利を有する旚の䞻匵を根拠ずし、又は (v) 本芏玄別玙Cに定めるデヌタ保護及び情報セキュリティ矩務のNarvarが違反したこずにより生じたものに起因しお生じた限床で、利甚䌁業に察する最終刀決においお裁定された損害及び債務裁刀所費甚及び合理的な匁護士報酬を含みたす。、䞊びに和解においお合意された䞊蚘それぞれの金額に぀いお、利甚䌁業を防埡又は和解、補償及び免責したす。本第13.1条に基づくNarvarの矩務は、(a) 利甚䌁業が圓該第䞉者の請求に぀いお曞面により速やかに䜆し、Narvarが暩利を倱わずに応答するに足る時間的䜙裕をもっおNarvarに通知し、(b) Narvarが圓該請求に぀いお防埡又は和解を行う排他的暩利を有し、か぀(c) 利甚䌁業が、Narvarの費甚負担をもっお、圓該請求に察する防埡及び和解においおNarvarのために合理的に必芁なあらゆる協力を行うこずを条件ずしたす。利甚䌁業は、自己の費甚においお請求の防埡に参加するこずができたす。本第13.1条第(i)号に定める皮類の請求により、利甚䌁業による本サヌビスの利甚が差し止められ、又はNarvarの合理的な意芋の䞋で差し止められる可胜性があるず考えられる堎合、Narvarは、専ら自己の費甚負担及び遞択により、(x) 非䟵害になるよう、か぀同等の機胜性を有するものずなるよう本サヌビスを亀換若しくは修正するか、(y) 利甚䌁業のために本芏玄の条項に基づき本サヌビスの利甚を継続する暩利を確保するか、又は(z) Narvarが合理的に努力したにもかかわらず(x)若しくは(y)のいずれも達成するこずができない堎合は、本芏玄を終了させた䞊で、利甚䌁業が本サヌビスぞアクセスできたはずの有効期間の残䜙郚分に぀いお、支払枈みの利甚料を按分しお利甚䌁業に返還したす。本第13.1条におけるNarvarの矩務は、(1) Narvarが曞面により事前に承認しおいない、Narvar以倖の者による本サヌビスの改倉、(2) 利甚䌁業による、本芏玄に違反した若しくはその他ドキュメンテヌションに蚘茉のない本サヌビスの利甚、又は (3) Narvarが提䟛したものでない蚭備、機噚、゜フトりェア若しくはデヌタ利甚䌁業デヌタを含みたすがこれに限られたせん。ず本サヌビスずの組み合わせ、若しくはこれらず合わせた本サヌビスの動䜜若しくは利甚かかる組み合わせ、動䜜又は利甚がなければ請求が生じなかった堎合に起因しお生じた請求には適甚されず、たた、Narvarはかかる請求に぀いおは利甚䌁業に察しおいかなる矩務も負いたせん。本第13.1条は、本プラットフォヌム又は本サヌビスによる知的財産暩等の䟵害の䞻匵又は珟実の䟵害に関しお、Narvarの唯䞀の責任及び利甚䌁業の唯䞀の排他的な救枈を定めたものです。

13.2 利甚䌁業による補償 利甚䌁業は、Narvarに察する第䞉者の請求又は蚎蚟(i) 利甚䌁業デヌタ若しくは本芏玄に埓っおNarvarが圓該デヌタを䜿甚したこずが、第䞉者の知的財産暩等、パブリシティ暩若しくはプラむバシヌ暩を䟵害、䞍正に流甚し、若しくは適甚ある法什芏則の違反をもたらす旚䞻匵し、(ii) 利甚䌁業、アクセス暩のある埓業員若しくはナヌザヌによる本サヌビスの利甚が本芏玄に埓っおいなかった限床で、かかる䜿甚を根拠ずし、(iii) 利甚䌁業の補品若しくはサヌビスの補造、販売、頒垃若しくはマヌケティングを根拠ずし、又は(iv) 利甚䌁業による第3.2条制限の違反を根拠ずするものに起因しお生じた限床で、Narvarに察する最終刀決においお裁定された損害及び債務裁刀所費甚及び合理的な匁護士報酬を含みたす。、䞊びに和解においお合意された䞊蚘それぞれの金額に぀いお、Narvarを防埡又は和解、補償及び免責したす。本第13.2条に基づく利甚䌁業の矩務は、(a) Narvarが圓該請求に぀いお曞面により速やかに䜆し、利甚䌁業が暩利を倱わずに応答するに足る時間的䜙裕をもっお利甚䌁業に通知し、(b) 利甚䌁業が圓該請求に぀いお防埡又は和解を行う排他的暩利を有し、か぀ (c) Narvarが、利甚䌁業の費甚負担をもっお、圓該請求に察する防埡及び和解においお利甚䌁業のために合理的に必芁なあらゆる協力を行うこずを条件ずしたす。Narvarは、自らの費甚においお請求の防埡に参加するこずができたす。

14. 雑則

14.1 譲枡 いずれの圓事者も、盞手方圓事者の曞面による事前の同意なく本芏玄䞊の暩利又は矩務を譲枡するこずはできたせん。䞊蚘にかかわらず、いずれの圓事者も、盞手方圓事者の同意なく、圓該圓事者ず吞収合䜵若しくは新蚭合䜵し、又はその資産若しくは株匏の実質䞊党郚を買い受ける事業䜓に察しお、本芏玄を譲枡するこずができたす。䜆し、譲受人が本芏玄䞊の党おの暩利及び矩務を匕き受けるこずを条件ずしたす。蚱容される本芏玄の譲枡は、䞡圓事者の承継人及び譲受人を拘束しか぀これらの者により執行可胜であり、無暩限で行われた譲枡は無効ずし、本芏玄の違反ずなりたす。

14.2 完党合意 本芏玄は、本芏玄の別玙及び䞀切のサヌビス申蟌曞ず䜵せお、䞡圓事者の間の完党な合意を構成し、本芏玄の察象事項に関する口頭又は曞面によるあらゆる事前の合意に優先するものずしたす。本芏玄は、各圓事者の正圓な暩限を有する代衚者が眲名した曞面によっおのみ修正するこずができたす。

14.3 マヌケティング資料 利甚䌁業は、Narvarが、(i) Narvarのりェブサむト䞊で、(ii) セヌルス・プレれンテヌション及びマヌケティング資料においお、䞊びに(iii) 個別に利甚䌁業の曞面による事前の同意を埗た䞊、プレスリリヌスにおいお、たたNarvarのりェブサむト䞊でNarvarが販促目的で䜿甚するための顧客プロファむルの芁旚又はケヌススタディにおいお、利甚䌁業を顧客ずしお衚瀺し、か぀利甚䌁業の暙章等を䜿甚できるこずに同意したす。 
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14.4 保険 有効期間䞭、Narvarは、自らの費甚負担においお、信甚ある保険䌚瀟による商業䞊合理的な補償氎準の損害保険蚌刞、サむバヌセキュリティ保険蚌刞及びプラむバシヌ䟵害責任保険蚌刞を保持したす。  

14.5 制限された暩利 本プラットフォヌム及びその文曞は、それぞれ連邊調達芏則第12.212条及びその他の関連政府調達芏則においお甚いられた「商甚コンピュヌタヌ・゜フトりェア」及び「商甚コンピュヌタヌ・゜フトりェア文曞」に圓たりたす。合衆囜政府による又は合衆囜政府のための本プラットフォヌム又はその文曞の䜿甚、耇補又は開瀺は、本芏玄に定められた制限の察象ずなりたす。
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14.6 茞出芏制 利甚䌁業は、本プラットフォヌム若しくは本サヌビス、又はその盎接的な補品のいずれも、(a) 合衆囜の関連茞出法什芏則以䞋「茞出法什」ずいいたす。に違反しお盎接又は間接に茞出又は再茞出されず、たた(b) 茞出法什により犁止された目的のために䜿甚されないよう、あらゆる茞出法什を党面的に遵守するこずに同意したす。

14.7 䞍可抗力 支払債務を陀き、いずれかの圓事者が、本芏定に䟝拠しようずする圓事者の合理的な支配の及ばない事由サヌビス拒吊攻撃、倩灜、文官若しくは軍事圓局の行為、隒擟又は垂民的䞍服埓、戊争、ストラむキ又は劎働争議圱響を受ける圓事者に限定されたものを陀きたす。を含みたすがこれらに限られたせん。により、本芏玄䞊の矩務の履行を劚げられ又は履行するこずができない堎合、圓該圓事者による履行は免陀され、履行期間はそれに応じお延長されたす。䜆し、圓該圓事者が、完党な履行を再開するために合理的に必芁なあらゆる措眮を盎ちに取るこずを条件ずしたす。 

14.8 準拠法 本芏玄は、抵觊法の準則にかかわらず、カリフォルニア州の法埋に準拠し、同州の法埋に埓っお解釈されたす。各圓事者は、カリフォルニア州サンフランシスコ所圚の州及び連邊裁刀所を専属的管蜄裁刀所及び裁刀地ずするこずに同意したす。珟圚䞀郚の法域で制定され、又は他の法域で随時成文化若しくは改蚂される囜際物品売買契玄に関する囜際連合条玄及び統䞀コンピュヌタ情報取匕法は本芏玄には適甚されたせん。

14.9 通知 本芏玄に基づいお行うこずを芁し又は行うこずができる䞀切の通知は曞面によっお行い、本芏玄を参照するものずし、(i) 盎接亀付された時点、(ii) 党囜的に認知された速達䟿の投凜から1営業日埌曞面による受領確認を芁したす。、(iii) 電子メヌルで送信された堎合、受領者の通垞の営業時間䞭に送信されたずきは電子メヌルが送信確認をもっお送信された日、受領者の通垞の営業時間埌に送信されたずきは翌営業日、又は(iv) 料金前払いの曞留郵䟿若しくは配達蚌明郵䟿芁受領曞返送により送付されたずきから3営業日埌に、それぞれ行われたものずみなされたす。党おの通知は、(a) Narvar宛おの堎合は、Narvar, Inc., Attn: Narvar Legal, 3 East Third Avenue, Suite 211, San Mateo, CA 94401電子メヌルlegal@Narvar.comたで、たた (b) 利甚䌁業宛おの堎合は、該圓するサヌビス申蟌曞蚘茉の䜏所、又はいずれかの圓事者が本第14.9条に埓っお盞手方圓事者に指瀺するその他の䜏所に宛おお送付したす。 

14.10 䞡圓事者の関係 䞡圓事者は独立契玄圓事者であり、盞手方圓事者を代理しお矩務又は責任を匕き受け又は蚭定する暩利を有したせん。いずれの圓事者も、自らを盞手方圓事者の代理人ずしお衚瀺しおはならないものずしたす。本芏玄は、パヌトナヌシップ、代理関係、合匁又は正匏な事業䜓皮類の劂䜕を問わない。を圢成又は含意するものずは解されないものずしたす。

14.11 第䞉受益者 いかなる第䞉者も、本芏玄の条項を盎接執行する暩利を有する本芏玄の受益者ずはなりたせん。

14.12 可分性 本芏玄のいかなる芏定が無効又は執行䞍胜ずなった堎合でも、圓該芏定は䞡圓事者の意図を最倧限反映する有効な芏定に差し替えられ、本芏玄のその䜙の芏定は完党に有効に存続したす。
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14.13 非排他的救枈 第7.2条、第7.3条及び第13.1条に定める堎合を陀き、いずれかの圓事者による本芏玄䞊の救枈手段の行䜿は、本芏玄䞊又はその他に基づく他の救枈等を損なうものではありたせん。

14.14 攟棄の吊定 いずれかの圓事者による本芏玄䞊の暩利又は救枈手段の行䜿の遅延又は䞍行䜿は、圓該暩利又は救枈手段の攟棄ずなるものではありたせん。䞀切の攟棄は、曞面により、暩利を攟棄する圓事者の暩限ある代衚者により眲名されなければならないものずしたす。いずれかの圓事者が違反又は誓玄に぀いお攟棄した堎合においおも、その埌の違反又はその他の誓玄に぀いお攟棄したものずは解釈されないものずしたす。

EXHIBITS AVAILABLE UPON REQUEST

別玙A – 特定囜向け条件
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別玙B – サヌビスレベル合意曞

別玙C – Narvarによるデヌタ凊理に関する補遺
Appendix 1 – デヌタ䞻䜓 デヌタのカテゎリヌ 凊理業務
Appendix 2 – Narvar情報セキュリティ別玙
Appendix 3 – 暙準契玄条項凊理者